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3 第1回(4月9日) 社会安全政策とは

http://saka.jp/sfc/l08s/member/Comsefety01p2.pdf


4 第2回(4月16日) 脅威の状況と対応のための仕組み

http://saka.jp/sfc/l08s/member/Comsafety02p.pdf


5 第3回(4月30日) 少年犯罪

http://saka.jp/sfc/l08s/member/Comsafet03w.pdf


6 第4回(5月7日) 性犯罪

性犯罪についての講義資料は下記になります。
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ps08s4w.pdf


7.1 被害者支援都民センター岩谷さん講演

http://saka.jp/sfc/l08s/member/iwaya.pdf


8 第6回(5月21日) サイバー犯罪(1)

講義資料
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety06.pdf


9 第7回(5月28日)サイバー犯罪(2)〜サイバー世界のガバナンス

サイバー犯罪2(ガバナンス)の資料は下記になります。
(カラー)http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety07p.pdf
(白黒)  http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety07pbw.pdf


10 第8回(6月4日) 子ども

坂説明資料
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety08p.pdf


11 第9回(6月11日) 「身近な」犯罪(1)

坂講義資料
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety09.pdf


12.1 日本ガーディアンエンジェルス講演

http://saka.jp/sfc/l08s/member/KO-Univ-SFC2008.pdf


13 第11回(6月25日) 暴力団犯罪

参考資料
宮脇磊介「ヤクザ(組織犯罪−Organized Crime)の本質」
http://saka.jp/sfc/l08s/member/miyawaki_yakuza20080210.pdf
参考文献
デイビッド・E. カプラン , アレック デュブロ著、松井 道男, 坂井 純子訳、ヤクザが消滅しない理由。、不空社、2003年12月、2006年7月

講義資料
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety11p.pdf


14 第12回(7月2日) 金融犯罪

講義資料
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety12.pdf


15 第13回(7月9日) まとめ

講義資料
http://saka.jp/sfc/l08s/member/ComSafety13.pdf


16 最終レポート

社会安全政策を履修しておられる皆さん

担当教官の坂です。

最終レポートを下記の要領で作成し、提出してください。
よろしくお願いします。

1 テーマ:インターネット社会における安全に関する課題とそれへの対応

この課題についても、中間レポート同様授業全体が関連しますが、5月21日、5月28日、6月4日などが特に関連深くなっていますので、それらの資料及びそこで紹介されている資料などを参照してください。
インターネット社会を安全でよりよいものにするために、皆さんが課題と考えることを取り上げ、それに対してどのような対応をすることがよいか、各自の考えをまとめてください。
いわゆるサイバー犯罪のようなも問題ばかりではなく、「環境」としてのネットに関する問題をとりあげていただいても結構です。

2 締切り:直接手交による提出 7月9日(水)授業終了後
SFS経由      7月14日(月)正午(12時)
量は、表紙、参考文献を除いて5000字程度(超えてもかまいません。)

3 フォーマット
(1)指定した形式があるので、それに従って書いて下さい。
(2)構成は、表紙と本文・参考文献になります。
表紙にはレポートヘッダを記載して下さい。
SFSを通じて、テキスト形式で提出される場合は、表紙・レポートヘッダーは自動的に付けられますので、記載等は不要です。
ファイルで提出又は直接提出する場合には、きちんと記載してください。
レポートヘッダについては、SFCガイド2008 vol.1 p.93参照。
提出日付、授業科目名、担当者名、レポート課題(自分のテーマを記載してください)、学部学年、ログイン名、学籍番号、氏名を枠で囲んだものになります。
(3)レポートの概要
レポート本文の冒頭に、「レポートの概要」を記載してください。
「レポートの概要」は、必ず160字以内、3〜4行以内にまとめてください。
(4)ページのヘッダー・フッター
SFSでテキスト形式で提出する場合は不要です。
ファイルで提出または直接提出する場合には、ページヘッダーとして、名前と学籍番号を付けてください。また、ページフッターとしてページ番号を付けてください。
(5)参考文献
参考文献は、基本的に、著者、書名(論文名)、(掲載誌)、出版社、年月、(ページ)の順で記載してください。その他、SFCガイド2008vol.1 94ページの参考文献の書き方を参考にしてください。
Wikipedia の直引きは避けて下さい。 (探求の鍵、きっかけにするのは勿論OK)
4 その他
その他全般について、SFCガイド2008 vol.1 pp.93-95記載のレポートの書き方についての記載に従ってください。