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「個人・社会の危機管理」2008年春学期坂研究会B1

ようこそ。
ここには授業の資料などをアップしています。


2.1 資料へのアクセスの際のパスワードについて

このページからリンクされている資料にアクセスする際にはパスワードが必要になることがあります。
その場合には、
http://saka.jp/sfc/z0801/pwmgr/
からパスワードを取得してください。
【重要】実際のアクセスの際には、「ユーザ名」という欄にIDを記入してください。お名前ではありません。
パスワードは変更可能なので、再度上記アドレスにアクセスし、適宜変更してください。


3.1 6月2日シンポジウムのご案内

下記のシンポジウムのご招待をいただきました。
参加希望の方は、5月18日までに、saka@saka.jp 宛メールで連絡してください。

デジタル社会推進シンポジウム 2008 ご招待案内
〜国際テロ及び重要インフラ侵入の動向と国際協調〜
○シンポジウム概要
http://saka.jp/sfc/z0801/ref01/symposium0602.pdf
○主要講演者プロフィール
http://saka.jp/sfc/z0801/ref01/hamre.pdf

日時:2008年6月2日(月)9:30〜16:30(受付 8:45より)
会場:国連大学ウ・タントホール(3階)
   東京都渋谷区神宮前 5-53-70


3.2 (4月23日)これからの進め方など

下記はこれからの進め方についての検討資料です。
発表の分担、今後の進め方、レポートの課題等について記載しています。
これを読んで、皆さんの発表課題について必要な連絡をいただきたいと思います。よろしくお願いします。
今後の進め方について
(PDF)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/1ken-sch-080423P.pdf
(HTML)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/1ken-sch-080423P.html


6.1 坂説明資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage3.pdf


7.1 坂説明資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage2.pdf

    


8.1 山本発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/0422yamamoto.pdf


8.2 座間発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/0422zama.pdf


8.3 松本発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/matsumoto0422.pdf


8.4 内山発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/satujinsya.pdf


8.5 坂説明資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage3.pdf


9.1 坂説明資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage4.pdf


10.1 河村発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/kawamura080520.pdf


10.2 渡辺発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/watanabe080520.pdf


10.3 山本発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/0520yamamoto.pdf


10.4 坂説明資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage05p.pdf


11.1 坂説明資料

(カラー)http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage06.pdf

(白黒)http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage06BW.pdf


11.2 白石発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/080527siraishi.pdf


11.3 矢部発表資料

http://saka.jp/sfc/z0801/member/20080527yabe.pdf


12.1 yahoo地図

http://saka.jp/sfc/z0801/midtown_map.pdf


13.1 小門さん資料

http://saka.jp/sfc/z0801/KO-Saka-200603IPA.pdf


14 第8回(6月10日)

サイバー犯罪A


15.1 DARC近藤氏説明資料

当事者が考える薬物中毒者への支援について
http://saka.jp/sfc/z0801/member/DARC-Kondo.pdf
ダルク施設
http://saka.jp/sfc/z0801/member/DARC-CENTERS.pdf


16 第10回(6月24日)

奥山さん資料
http://saka.jp/sfc/z0801/member/okuyama0624.pdf

福原さん発表資料
http://saka.jp/sfc/z0801/member/fukuraha0624.pdf


17 第11回(7月1日)

坂説明資料
http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage11.pdf
河村君発表資料
http://saka.jp/sfc/z0801/member/20080701kawamura.pdf
白石君発表資料
http://saka.jp/sfc/z0801/member/20080701shiraishi.pdf


18 第12回(7月8日)

7月8日の予定
○広報資料の発表と討議
 性犯罪 庄司さん、松本君、内山君、座間さん
 子ども 渡辺君、山本さん、河村君
 銃器  福原さん、荒井君、矢部君、白石君 ○神奈川県警察からのお話

○7月8日、15日の2回で広報資料の発表をしてもらう予定です。
○7月8日、7月15日の2回で6チーム全員にやってもらう予定です。
○発表は、一組10〜15分程度。
○広報資料は、基本的にはA4両面印刷のチラシ。これを2つ折りにしてパンフスタイルにしていただいてもかまいません。
○広報資料の訴求対象と、内容について説明していただきます。
○発表準備は班で協力してやっていただきますが、発表自体は、一班10ー15分なので、一人の人が代表して発表していただくことでもかまいませんし、全員でやってもいいです。評価はチーム員全員に対して差し上げます。
○7月8日の発表の際には、神奈川県警察本部総務部広報県民課から、広報資料作成を実際に行っている人に来てもらい、評価をしてもらうとともに、実際の広報で留意している点などについてお話ししてもらいます。


18.1 発表資料

○性犯罪 庄司さん、松本君、内山君、座間さん

○子ども 渡辺君、山本さん、河村君
http://saka.jp/sfc/z0801/member/childabuse.pdf


18.2 神奈川県警察本部山崎さんのメール

皆さんに、授業に参加してくれた神奈川県警察本部の山崎さんからお便りが参りました。
下記にアップしておきましたので、ご覧下さい。
http://saka.jp/sfc/z0801/member/yamazakisan.jpg


19 第13回(7月15日)

7月15日
○広報資料の発表と討議

○サイバーA(渡辺君、庄司さん、矢部君)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/cyberA1.jpg
http://saka.jp/sfc/z0801/member/CyberA2.jpg

○サイバーB(奥山さん、仁田原さん、白石君、河村君)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/cyberB1.pdf
http://saka.jp/sfc/z0801/member/cyberB2.pdf
 
○銃器(福原さん、荒井君、矢部君、白石君)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/gun01.jpg
http://saka.jp/sfc/z0801/member/gun02.jpg

○薬物(福原さん、荒井君、奥山さん)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/yakubutu01.pdf
http://saka.jp/sfc/z0801/member/yakubutu02.pdf

○まとめ(坂説明資料)
http://saka.jp/sfc/z0801/member/crisismanage13.pdf

○神奈川県警察本部広報県民課山崎さんコメント
・全体
http://saka.jp/sfc/z0801/member/zentai.jpg
・サイバーA
http://saka.jp/sfc/z0801/member/cyberA.jpg
・サイバーB
http://saka.jp/sfc/z0801/member/cyberB.jpg
・薬物
http://saka.jp/sfc/z0801/member/drug.jpg


20 最終レポート

坂明研究会B1「個人・社会の危機管理」を履修されている皆さん、担当教員の坂です。
最終レポートについて、下記のとおり、ご連絡します。

1 テーマと分量
最終レポートは、今回の研究会で取り上げた犯罪類型の一つをテーマに、
(1) 現状
(2) 個人として被害防止のために配意すること
(3) 政策として被害防止・対応のために行うこと
(※(2)、(3)については両方ではなく、どちらかについてより詳しく書く方法でもかまいません。)
について、5000字程度にまとめて書いてください。(超えてもかまいません。)
テーマとなる犯罪は、自分で担当したものでも、他の方が発表して興味を感じたものでも、いずれでもかまいません。
また、一つのテーマとなっている犯罪類型の中でさまざまな態様の犯罪を扱っていますので、レポートではその中の一つの態様について詳しく書くような方法でもかまいません。

2 提出期限
提出期限:
ハードコピーの教員(坂)への手渡しの場合:7月15日(火)授業終了後
SFC-SFSを通じた提出:7月23日(水)23:59

3 SFC-SFS経由で提出時のデータ形式
提出時にSFC-SFSを利用する際のデータ形式は、次のいずれかでお願いします。
(1)SFSの該当ページにテキスト貼り付け
(2)MS Word形式(拡張子.docxまたは.doc)
(3)OpenDocumentドキュメント形式(拡張子.odt)
Googleで配布しているStarSuite、SunのStarOffice、OpenOffice.org のwriter等で作成した形式です。
(4)一太郎形式(拡張子.jtd)
(5)PDF(拡張子.pdf)

4 レポートの形式
(1)表紙と、本文・参考文献という形式で提出してください。
表紙と本文の間は、改ページしてください。
SFSの該当ページに貼り付けて提出する方は、表紙は自動生成されますので、表紙は不要です。
(2)ページフッターで、ページ番号を、表紙から参考文献まで、通しで付けてください。
(3)(可能であれば)ページヘッダーで、提出者の氏名、学籍番号を入れてください。
(4)表紙にはレポートヘッダを記載して下さい。
SFSの該当ページに貼り付けで提出される方は、表紙は自動的に生成されるので、記載は不要です。
レポートヘッダは、SFCガイド2008 vol.1 p.93を参照してください。
提出日付、授業科目名、担当者名、レポート課題(自分のテーマを記載してください)、学部学年、ログイン名、学籍番号、氏名を枠で囲んだものになります。
(5)レポートの概要を、レポート冒頭に記載してください。
必ず160字以内、3〜4行以内にまとめてください。
(6)本文の形式
左マージンを24mm以上とってください。
(デフォルトの書式のままであれば24mm以上あります。)
(7)参考文献は、基本的に、著者、書名(論文名)、(掲載誌)、出版社、年月、(ページ)の順で記載してください。その他、SFCガイド2008 vol.1 94ページの参考文献の書き方を参考にしてください。
(8)その他、SFC共通ですが、 SFCガイド2008 vol.1 pp.93-95記載のレポートの書き方についての記載に従ってください。