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「診療行為に関連した死亡に係る死因究明等の在り方に関する検討会」資料(下記のURLで、「診療行為に関連した死亡に係る死因究明等の在り方に関する検討会」を検索してください。)
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/i-anzen/kentou/
(下記にも同じ資料があります。逆順。)
http://www-bm.mhlw.go.jp/shingi/other.html
(パブリックコメント募集)
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=Pcm1010&BID=495080001&OBJCD=&GROUP=
(NHK長野放送局の解説)
http://www.nhk.or.jp/nagano/eve/hatena/080310.html
(全体的な医療安全対策)
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/isei/i-anzen/index.html
http://www.mhlw.go.jp/topics/2001/0110/tp1030-1y.html
二木雄策,交通死―命はあがなえるか,岩波新書
読売新聞社編,「人権」報道,中央公論新社
高橋シズエ・河原理子,<犯罪被害者>が報道を変える,岩波書店
河野義行,「疑惑」は晴れようとも,文春文庫
梓澤和幸,報道被害,岩波新書
高山文彦,少年事件実名報道,文藝春秋
松井茂記,少年事件の実名報道は許されないのか,日本評論社
社団法人日本新聞協会,実名と報道, http://www.pressnet.or.jp/info/news/news0612.html#anchor (PDFをダウンロード可)
http://saka.jp/sfc/z0802/member/saka1.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/saka2.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/saka3.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/saka4.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/suyama0508.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/higai06.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/tokunaga0805.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/victim07.pdf
http://saka.jp/sfc/z0801/member/0522katsumata.pdf
(w/color)http://saka.jp/sfc/z0802/member/victim08.pdf
(B/W)http://saka.jp/sfc/z0802/member/victim08BW.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/0529koosuge.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/20080529matsui.pdf(カラー)
http://saka.jp/sfc/z0802/member/20080529matsuiBW.pdf(白黒)
http://saka.jp/sfc/z0802/member/20080529saitoudaiki.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/hirano0612.pdf
http://saka.jp/sfc/z0802/member/suyama0619.pdf
鈴木君発表資料
http://saka.jp//sfc/z0802/member/suzuki0626.pdf
坂明研究会B2「被害から考える」を履修されている皆さん、担当教員の坂です。
最終レポートについて、下記のとおり、ご連絡します。
1 テーマ
「被害から考える」という観点から、日本の現状を踏まえての、課題とその対応について論述する。
2 締切
(1)直接手交提出の場合 7月3日(木) 研究会(最終回)終了後
(2)SFC-SFS経由の提出の場合 7月10日(木) 23:59
3 分量は、5000字程度(超えても可)。
4 提出方法
直接手渡し又はSFC-SFSを通じた提出のいずれかでお願いします。
一般の電子メールはさまざまな理由で不達になる可能性がありますし、後に混乱が起きる心配もあります。
5 提出時にSFC-SFSを利用する際のデータ形式は、次のいずれか
(1)SFSの該当ページにテキスト貼り付け
(2)MS Word形式(拡張子.docxまたは.doc)
(3)OpenDocumentドキュメント形式(拡張子.odt)
Googleで配布しているStarSuite、SunのStarOffice、OpenOffice.org のwriter等で作成した形式
(4)一太郎形式(拡張子.jtd)
(5)PDF(拡張子.pdf)
6 レポートのフォーマット
(1)表紙と、本文・参考文献
表紙と本文の間は、改ページしてください。
SFSの該当ページに貼り付けて提出する方は、表紙は自動生成されますので、表紙は不要です。
(2)ページフッターで、ページ番号を、表紙から参考文献まで、通しで付けてください。
(3)(可能であれば)ページヘッダーで、提出者の氏名、学籍番号を入れてください。
(4)表紙にはレポートヘッダを記載して下さい。
SFSの該当ページに貼り付けで提出される方は、表紙は自動的に生成されるので、記載は不要です。
レポートヘッダは、SFCガイド2008 vol.1 p.93を参照して下さい。
提出日付、授業科目名、担当者名、レポート課題(自分のテーマを記載してください)、学部学年、ログイン名、学籍番号、氏名を枠で囲んだものになります。
(5)レポートの概要を、レポート冒頭に記載してください。
必ず160字以内、3〜4行以内にまとめてください。
(6)本文の形式
左マージンを24mm以上とってください。
(デフォルトの書式のままであれば24mm以上あります。)
(7)参考文献は、基本的に、著者、書名(論文名)、(掲載誌)、出版社、年月、(ページ)の順で記載してください。その他、SFCガイド2008 vol.1 94ページの参考文献の書き方を参考にしてください。
(8)その他、SFC共通ですが、SFCガイド2008 vol.1 pp.93-95記載のレポートの書き方についての記載に従ってください。